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2014年02月08日 20:45

Girl’s Day、SISTARとmiss Aに対して抱いていた焦りを告白

Girl’s Dayが歌謡界の同期であるSISTARとmiss Aに対して、焦りがあった事実を打ち明けた。

7日放送されたKBSの音楽番組『ユ・ヒヨルのスケッチブック』にゲスト出演したGirl’s Dayは脚線美をアピールしたレザーパンツのセクシーな衣装で「Something」のステージを披露した。

この日MCのユ・ヒヨルは、SISTAR、miss Aとデビュー同期のGirl’s Dayに「少し遅れて浮上してきた方だから焦りを感じてはいなかったのか?」という質問した。

これにソジンは、「最初はゆっくり行っても良いと思った。しかし、心は焦っていた」と打ち明けた。 続いて、「2グループは歌のタイトルのように上手くいった。SISTARは『push push』でどんどんプッシュしたし、miss Aは『Bad girl,good girl』のようにグッドラックになった」と話して笑いを誘った。

また、ユ・ヒヨルはGirl’s Dayに「そうやって上手くいけたらいいと思うのか?」と質問するとミナは、「上手くいけたらと思うとよりは上手くいきたくて最善を尽くしている」としっかりとした意見を述べて目を引いた。

 ä¸€æ–¹ã€Girl’s Dayはタイトル曲「Something」で音楽番組を通じて活発な活動を続けており、特に2日放送されたSBS『人気歌謡』では、カムバック5週目にも関わらず3週間ぶりに1位を奪還した。カムバック6週目の現在も1位候補に上がるなどして、熱い人気を誇示している。

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