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2014年09月22日 12:04

ZE:Aイフ、うつ病に自殺未遂まで・・・一体何が?ツイッターで詳細を明かす

所属事務所を相手に批判文を掲載し、話題を集めているZE:Aのリーダーのイフが再びツイッターに批判文を掲載した。

21日午前、イフは自身のツイッターを通じて、所属事務所であるスター帝国の代表を相手に収益金の問題、うつ病を患ったことや自殺しようとしたことも告白し、物議をかもし出した。その後、ほとんどのツイートを削除したが、同日午後10時頃、再びツイッターにメッセージを残し、所属事務所の代表と決着をつける意志を明らかにした。

イフは「先輩たち、同僚、後輩たち、これから夢を持って歌とダンスを踊る人が続いて出たら、外見だけ派手で、本当は空っぽということを見せてあげたい気持ちです。この世はお金が物を言いますね。記者の方々助けて下さい」とし、「しかし、その汚名を暴きたいと思います。僕はZE:Aを失うのも嫌。助けて下さい」という文を掲載した。

続いて、「公正取引委員会で可決を受けた契約書の内容は、事務所が7僕たちが3。正確に7:3の分配率から数年仕事をしている。100万ウォン(約10万円)を稼ぐと代表が7僕たちが3。僕たちは9人なので30万ウォン(約3万円)を分けています」と説明した。

引き続き、「(標準契約書)以降の契約期間は7年、軍隊を含むと9年です。僕はスター帝国に青春を捧げています。宿舎が劣悪で夢うつつでトイレに行って顔を怪我した。カムバックを控えた一週間前にKBSドリームチームに出演して僕の足が折れました」と明らかにした。

「テレビ局も政治ですか?ドリームチームのプロデューサーが番組では練習で怪我をしたと話すでしょ?これは間違っているでしょう。僕はその時も口を閉じました。僕のズタズタな足よりも医療費が気になって・・・なぜお金は言うべきことを言えなくしてしまうのか。僕はその時温かい言葉が欲しかった」と明かした。

最後に、「この世はお金ですね。芸能界はひどいだけでなく、言葉まで操作されたマスコミですね。僕たちも両親にとっては大事な子供です。上司たち反省して下さい」とし、「僕は今すぐ代表と決着をつけに行きます。お待ち下さい。検索ワードは下げないで下さい」と述べた。

これに所属事務所側は「イフと会って話し合いを持つ」と立場を明らかにしている。

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