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2014年10月25日 19:41

EXOタオ、難易度の高いワイヤーアクションを披露

EXOのタオが、難易度の高いワイヤーアクションに挑んだ。

24日に放送されたSBSバラエティ番組「ジャングルの法則 in ソロモン」には、キム・ビョンマン、パク・チョンチョル、キム・ギュリ、EXOのタオなどの姿が描かれた。

この日の放送で、チョン・ドゥホンは、「映画で、人がどうやって飛ぶのか、どうやってジャンプするのかということを、こういうワイヤー装備を使ってするのだということを見せてあげながら、パラトボボ部族民達と遊びたかった」などと言い、キム・ビョンマンやイ・ジェユンと一緒にワイヤーを設置した。

チョン・ドゥホンは、EXOのタオにワイヤー安全テストを任せると、タオは、16年来の武術太極拳の有段者らしく、軽快に飛んで見せた。

しかし、タオは突然「ちょっと待って!」と叫び、両もも間の安全装置を調節した。"男だけに分かる痛み"が、襲ってきたという。これには、メンバー達も大爆笑であった。

無事に装備を整えて楽になったタオは、15メートルの高さの頂上まで360度回転しながら上がっていくという難易度の高いワイヤーアクションを披露し、全員を驚かせた。

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