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2014年11月28日 13:54

GOT7ジャクソン、「毎日両親に電話する。お小遣いも送る」

GOT7が『GRAZIA』12月号のグラビア撮影とインタビューを行い、これまで明かされなかったさまざまなエピソードを公開した。今回のグラビアは、年末パーティーをコンセプトに進行され、特有の爽やかで溌剌とした魅力はもちろん、生き生きとした自由な魅力を表わした。

グラビア撮影と一緒に行われたインタビューで、ジャクソンは「毎日家に電話して健康食品を召し上がってと必ず言っている。お金ができたら両親にお小遣いを送る」とし「父が香港のフェンシング代表監督なので、少し前にアジア大会で韓国に来た。仁川(インチョン)空港までタクシー代が10万ウォン(約1万円)を超えたが、少しでも早く会いたかった」と打ち明けた。

Jr.は「最近の趣味は読書だ。日常が繰り返されると、人は気力が衰えてしまう。誰と会話をしても、ある瞬間僕が愚かに感じられた。その時から本を掴んだ。最近はミラン・クンデラの『存在の耐えられない軽さ』を読んでいる」と述べた。

BamBamは「ファッショニスタになりたい。ファンも僕のファッションへの関心を知っている程だ」と述べ、JBは宿舎生活について「僕はきれい好きな方なので、リビングなどの共同スペースはきれいに使ってほしいとお願いする。僕の部屋は2カ月に一度、必ずワードローブを引っ張り出して整理するためそれなりにきれいだ」と述べた。

ヨンジェは「喉の管理をする。宿舎に加湿器がないので洗濯物を干したまま寝ている」と述べ、マークは1年間の活動について「メンバーたちの表情が自然になった。今、カメラの前でお互いの才能を披露しあう」と語った。ユギョムは自分について「情が深くて人をよく信じる。メンバーもスタッフでも大切な人には最善を尽くすでしょう」と話した。

GOT7のグラビアとインタビューは『GRAZIA』12月号で確認することができる。

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